第31次訪米団 10日目 9月29日(火)
出発の朝です。



バスに乗って空港へ。

手続きを済ませ、飛行機に乗り込みました。




お帰りなさい!
空港でお出迎えの旗を見つけ
ほっとしました。




11日間の訪米は無事終了しました
保護者の皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました。
出発の朝です。



バスに乗って空港へ。

手続きを済ませ、飛行機に乗り込みました。




お帰りなさい!
空港でお出迎えの旗を見つけ
ほっとしました。




11日間の訪米は無事終了しました
保護者の皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました。
とうとうスプリングフィールド最後の日がきました
午前中はそれぞれのホストファミリーと過ごしました
午後、お別れ式を行いました。
協会の方からの挨拶
団長からの感謝の言葉
生徒代表挨拶











9日間で絆を深めました。
今日はシカゴで1泊
明日の飛行機で帰ります。





ホストファミリーと過ごす最後の週末です。
今年はアメリカ建国250周年、ルート66が連邦ハイウェイと指定されて100周年の記念すべき年です
カーフェスティバルでは新旧の名車が勢揃いしていました。






5月〜10月の毎週水曜日と土曜日の朝はファーマーズマーケットが開催されます。





artisan marketはすべての商品がハンドメイドです。



ポットラックパーティは参加者が料理を持ち寄って行うパーティです。








とうとう明日はスプリングフィールド最終日
ホストファミリーとのお別れ式です。
今日は通学3日目ですが、スプリングフィールド高校は休み、グレンウッド高校は午前中のみでした。
職員会議や授業準備のため、このような日が月に1回あるそうです。
引率者は午前中、イリノイ大学スプリングフィールド校(UIS)を訪問しました。
スチューデントアンバサダーが校内を案内してくれました。


ドアには車椅子に乗っている人も開けられるように、押しボタンが付いていました。



教科書は、新しいものを買うことも、レンタルをすることもできます。また構内が広いため、移動のためのレンタル自転車がありました。


UISは1つの講義の人数が20〜40人なのが特徴で、教授と学生、学生同士が意見を交わしやすいようにしているそうです。
お昼はモーターヘッズへ。
訪米団の生徒も集まっていました。





リンカーンの墓
触ると幸運が訪れるというリンカーンの鼻に触ってきました。








ランチタイム!





ホストスチューデントは次の教室まで案内してくれたり、「何か手伝えることはある?」とすぐに聞いてくれたりと、とても優しく接してくれました。
生徒たちはそれぞれの学校への登校2日目です
引率者もGlenwood高校で授業に参加しました。











いよいよサンキューパーティ
団長はなんと、着物で登場!
会場が一体になってソーラン節を踊りました
書道や福笑い、折り紙など日本を紹介するブースも大盛況
2つの市をつなぐ、素晴らしい夜になりました。













ランチタイム&ダウンタウンでの買い物


ダナ・トーマス邸
室内の写真撮影は禁止でした
建物の構造や装飾、

当時最先端の家電など見応えがありました
地下にはなんと!驚きの施設がありました。

今日は教育長表敬訪問から1日が始まりました。
子どもたちの将来のためにどんな力をつけさせたいかなどの質問をしていました。



リンカーン博物館では南北戦争の激しさや平等な社会への熱い思いを知ることができました。


午後はいよいよ市長表敬訪問
今年は警察官のリーダーと消防署のリーダーも同席しました
町づくりの構想や日々の仕事の上での苦労や積極的に手を挙げて質問をしていました。



消防署の見学では、署内の見学やハシゴ車体験をしました


リンカーンの家では当時使っていた調度品を目にし、当時の様子を想像していました


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